2008-11-21: 【アンコール企画】許先生と行く!中国 薬膳と養生の旅
担当者 admin 登録日時 2008-07-09 14:08 (196 ヒット) 日本東洋医学研究所(JOM)所長である私、許志泉と行く、本場中国の薬膳料理/養生法に触れる旅行を計画しております。 実際に私が案内役として同行し、 普通の旅行ではなかなか行くことができない老舗のレストランにて美味しい薬膳料理を食べながら、薬膳や中医学の解説をいたします。 また、専用ガイドによる通訳をご用意し、専用バスでの移動を行いますので、 安心して“学び”と“旅”の両方をご堪能いただくことができます。ぜひこの機会に、私と本場の中国に触れてみませんか? ---------------------------------------------------------------------------- 【期間】:2008年11月21日(金)〜2008年11月24日(月) 3泊4日 【料金】:18万円前後(二人一室); 一人部屋追加料金 3万円 ※料金の詳細は後日お知らせします。 【募集人数】:20名 最少催行人数:10名 (※10名に満たない場合には、キャンセルとさせていただきます) 【申込み受付開始!】 メールフォームからのお申込みは⇒ ![]() 申込み用紙をダウンロードしてFAX申込みは⇒ (FAX 03-3288-0220) 【申込締切日】:2008年9月20日 【キャンセルについて】 旅行開始後(21日当日から)又は無連絡不参加・・・返金しません。 旅行開始の前日及び前々日(2008年11月19日、20日)・・・50%返金します 旅行開始日前日からさかのぼって30日目にあたる日以降3日目にあたる日まで (2008年10月22日〜11月18日)・・・80%返金します 2008年10月21日までのキャンセル・・・全額返金します ------ ≪行程表≫ ------------------------------------------------ ◎1日目/2008年11月21日(金) 午前中、成田空港→上海・浦東国際空港(航空会社未定)到着。バスで“上海中医薬博物館” に行きます。その後、南京へ移動します。“夫子廟”散策と名物の小吃のコース料理を堪能します。(宿泊:南京市内、四ツ星ホテル) ◎2日目/2008年11月22日(土) 辛亥革命の英雄、孫中山(孫文)の陵墓である“中山陵”と“霊谷寺”を見学します。バスにて揚州に移動します。昼食は“揚州大明寺素斎館”にて、お寺の中で味わう精進料理をご堪能頂きます。午後 “痩西湖”を遊覧(遊覧船乗船料別途料金)。その後、揚州の第一名刹である“大明寺”、“鑑真記念堂”“平山堂”を見学します。夕食は西園ホテルで施先生の薬膳講座を聞きながら、本場の薬膳料理を召し上がっていただきます。夕食後は中国式スパもしくは足裏マッサージをお楽しみいただきます(希望者のみ、費用個人負担)。(宿泊:揚州市内、四ツ星ホテル) ◎3日目/2008年11月23日(日) 揚州の百年老店(老舗)である“富春茶社”にて朝食として『早上皮包水、晩上水包皮(起きてお茶を飲み、寝る前にお風呂に入る)』という健康生活を味わいます。朝食後には、蘇州に向けて出発します(移動時間約3時間)。蘇州の水郷―同里を遊覧し、お昼は水郷特色料理。午後“蘇州刺繍研究所”を見学します。夕食には本場蘇州料理(上海蟹一人1杯)をお召し上がりください。その後、上海に移動。ご希望の方は上海雑技団のショーをご覧頂きます(費用個人負担)。(宿泊:上海市内、四ツ星ホテル) ◎4日目/2008年11月24日(月) 朝食後、上海のランドマークとして有名な“東方明珠塔”と上海一の名園である“豫園”と“城隍廟”を散策します。お昼は上海料理。午後、上海・浦東国際空港より帰国。 ◆◇上記内容は、現地状況により変更となる場合があります。予めご了承くださいませ。◇◆ 【企画・催行】:揚州走四方旅行社 【申込や問合せ先】:Tel/Fax:03-3288-0220 メール:info@fujidou.com 日本東洋医学普及協会(JOM) ※ このご案内ページはPDFファイルとしてダウンロードできます⇒ |



日本東洋医学研究所(JOM)所長である私、許志泉と行く、本場中国の薬膳料理/養生法に触れる旅行を計画しております。
実際に私が案内役として同行し、 普通の旅行ではなかなか行くことができない老舗のレストランにて美味しい薬膳料理を食べながら、薬膳や中医学の解説をいたします。 また、専用ガイドによる通訳をご用意し、専用バスでの移動を行いますので、 安心して“学び”と“旅”の両方をご堪能いただくことができます。

